top of page

days

  • 2015年1月15日
  • 読了時間: 1分

最も敬愛する人物の一人、マイク・スコット率いるTHE WATERBOYSの新しいアルバムが届いた。 なんと日本先行発売、国内盤、ボーナストラック2曲。ブラボー。 ナッシュビル録音。例によって、「永遠の魂の放浪者」よろしく、これまでのどのアルバムとも違う。そして、この高揚と静寂の振り幅を高速で行き交う「荒ぶる魂の熱量」こそ、マイク・スコットそのものなのだ。 そして、なんと驚くなかれ、本編最後の曲には、近藤智洋の1stソロアルバムに収録されている「真夜中のコード」という曲に、ジャック・ケルアックのポエトリーリーディングの肉声をサンプリングした音源が使われている。ブラボーアゲイン。 その近藤智洋、昨日紹介した「高橋研」さんと共に、「無限会社 荒地音楽出版」恒例真冬の函館にやってくる。ブラボー、みたび。 そしてなんと、THE WATERBOYSも4月に来日決定―――。ブラボーマックス。

 
 
 

コメント


特集記事
後でもう一度お試しください
記事が公開されると、ここに表示されます。
最新記事
アーカイブ
タグから検索
ソーシャルメディア
  • Facebook Basic Square
  • Twitter Basic Square
  • Google+ Basic Square

© 2016 panの森 ALL RIGHTS RESERVED

bottom of page