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モンサントとオレ その2

  • 2015年10月19日
  • 読了時間: 1分

更新日:2020年10月6日

週末、素晴らしい秋晴れでしたね。 直売所も出張販売もたくさん来てくれて、ありがとーです。 野菜はこんな感じでした。ちょっとパッケージしてみたら、「らしくない」というご意見多数。言わんとしてることは分かるけどね。

てな訳で、御大「ニール・ヤング」が、オレを励まし喝を入れるために作ったのでは?という、何とも身勝手な拡大解釈と誇大妄想で生きていられる、オメデタイ中年男子です。 そう、まだ、聴いてないつーの。つくづく心突き動かされる動機なんて単純だよ、オレ。 では、本日の「モンサント」。前回の映像の後半です。 オレが言いたいことはさ、このシリーズの最後にガッツリと行こうと思うが、一言だけ。 遺伝子組み替えは論外としても、オレは在来種の種だけが素晴らしいとは思っていないくて、F1種でもいいもはたくさんあるよ。作っているニンゲンだけがわかることだけど。で、問題の本質はそこじゃない。

ロックンロールミュージックのいいところは、面倒臭い話も、絵空事じゃないファンタジーにできるってことかな。

 
 
 

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