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  • 2015年10月1日
  • 読了時間: 1分

オレが大好きなロックンロールミュージックには、ある種の下品さと傲慢さが必要不可欠なのだが、それを上回るだけの気品と崇高な精神がなければ、心底、心動かされることは、決してない。 この人の音楽、「ニューヨークから流れて来た淋しげなエンジェル」なんて、オレの周りには一度だっていた試しがなかったから、殆どリアリティーがなくて、心動かされたことがなかったけど、信頼している周りの友人達があまりに絶賛するので聴いてみました。初めて心動かされたかな。歌詞とかサウンドだけじゃなく、アティチュードそのものがね。ありがとーです.

 
 
 

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