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  • 2015年6月23日
  • 読了時間: 1分

連日、あっちだこっちだ、それだあれだと。 一体、オレは何屋なのか?何も自分から希求していないのに。 仕事はなんですか?と聞かれたなら、マジで「LIFEです」と答えそう。 そんな日々の中、我が「無限会社 荒地音楽出版」初の海外から、初のクラシックギタリストのコンサートは、盛況のうちに終えることができました。 僕も初めて聴くクラシックギターの音色。勝手なイメージとして、敷居が高いものとして位置付けていたのですが、どっこいそんなことはありませんでした。 ずっーと聴いていたかったし、ずっーと弾いていて欲しかったと思うくらい心地いいものでした。 若干24歳、まだまだ伸びしろ無限大。 一回りも二回りも大きくなって、また函館に来てくれよ。 次の経由地であるアニキのところへ送り出し、バトンタッチして僕らの任務は終了。 写真などは「無限会社 荒地音楽出版」のHPから覗いて下さい。 しかし、相変わらず俺の英語は、本場のニンゲンからすると笑いのネタにしかならなかった。残念。

 
 
 

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