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THE WATERBOYS 大特集 その3

  • 2015年3月8日
  • 読了時間: 1分

更新日:2020年10月7日

雪中訓練、地元編。 シーズン後半にして、初地元。

天気はピーカンで、景色は最高なんだけど。

距離は長いが、斜度がないということで、ひたすら練習。 で、本日の、THE WATERBOYS特集。 大傑作にして代表作「THIS IS THE SEA」から遡って、83年の1st、84年の2ndアルバムから。初期2作は、「THIS IS THE SEA」を生み出すための助走的な感じ。この2枚での助走距離、スピード、深み、高みを極めてたのが「THIS IS THE SEA」という訳です。 割と最近の映像から。マイク・スコットのギター、決して上手くはないけど、本当に感情というか心臓からシールド出てるんちゃうん?みたいな感じで、高揚しマックス。

1stから代表曲、83年の映像。これも擦り切れるまで観た。

2ndアルバムのタイトル「A PAGAN PLACE」の邦題は「異教徒の大地」。

この当時、彼らの音楽は「BIG MUSIC」と呼ばれていた。聴けばわかるでよ。

 
 
 

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